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眠れる森のフリーランス

2016年9月からフリーランスのライターなどしてます

今日やったこと(20170221)

ライティング 3200文字

通販サイトの商品リサーチ

ヤフオク商品登録 16件

 

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メールだけでやり取りするのは気楽だけど、指摘が直球過ぎてきつく感じるときがある。

対面で説明してもらうと、ぼやかしながらやんわりと言ってもらえるけど(対面でもきつい人はいるけど)、活字にすると丁寧に説明すればするほどパンチが効いてる気がする。

他にも相手がどんな人かよくわからないから、「この人の指摘は納得して言ってることなのか」「マニュアル通りに言ってるだけなのか」不明だと感じることがある。

もちろん言われたことを直せばいいのだけど、モヤっとすることがある。

すぐ忘れるけど。

 

今日やったこと(20170220)

通販サイト商品登録

ボランティアの四コマ作成

通販サイトの商品リサーチ後の登録

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ライティングの仕事の修正が入ったけれどやる気が起きない。

そしておなかが空く。

今日やったこと

3200円のライティング

通販サイトの商品リサーチ報告5件

写真ACに写真投稿22件

1200円のライティングの修正

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外で働いていたときは通勤時間や昼休みのおしゃべりがつらかった。

でも居眠りしても時給が発生してたのはよかったな、眠るの我慢するのはつらかったけど。

 

フリーランスになって思ったのは、自分の経験が、大したことない経験でも役に立つことがあるということ。

役に立たなくても、経験がきっかけで何かできることもある。

しかし、自分と向き合うのはつらい時もある。がんばる。

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今日やったこととプチクリ

ボランティアへの顔だし

LINEスタンプ申請までの概要動画作成

LINEスタンプ申請

通販サイト商品リサーチ

写真ACに写真登録29件

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これまで「やろう」と思っていたことを後回しにし過ぎていた。

うまくいかないことが怖かったから。

最近は率先してやることにしていて、完璧な出来でもそうでなくても、形になると満足することが分かった。

世の中は完璧でないものだらけ。意外にも。

 

岡田斗司夫さんが、12年前くらいに「プチクリ(自分の好きなことを好きなときに好きなだけ発表するクリエイター)」という言葉を作って、思ったよりもこの言葉は広まらなかった感じだけど、自然にプチクリな人は増えた。

「素人でも作品を発表していい」この言葉のポジティブさがその時は新しいと感じたことを思い出した。

今日やったこと

<やったこと>

・ボランティアしてるNPO法人のLINEスタンプ、名刺、料理レシピ作成

・写真ACに写真3枚登録

・通販サイトの商品リサーチ10件提案(前半)

・1000文字のライティングB

 

<感想>

・LINEスタンプはできあがったときの達成感はんぱない

・ボランティアに時間かけ過ぎた

・写真をもっとたくさん撮りたい

 

<明日やりたいこと>

・ライティングA 3200文字

・通販サイトリサーチ(後半)

・LINEスタンプの宣伝画像作る

・写真AC 20件登録

 

<そのうちやりたいこと>

・このブログは日報にしたい(毎日)

・もう1つのブログは1個にまとめてnoteに投稿したい(3月まで)

・確定申告(2/17)

広告を非表示にする

月曜日の朝ににらまれながら出勤を見送るのつらい

www.youtube.comこの曲で毎朝気持ちを盛り上げる。

 

夫は平日勤務のサラリーマンなので、当たり前だけど憂鬱の月曜日。

出かけるまでに、軽い悪態をいくつかつき、車でサッと出勤します。(「今日何するの?」「二度寝するの?」「会社嫌だ」などなど)

その悪態のいくつかは私の心に刺さるのですが、在宅3か月目を過ぎてわかったのは、その言葉を止めさせることはできない、ということ。ましてや褒めてくれることはないということ。夫の会社生活が終わるまで、その言葉を聞き続けなければならない。

そして彼はあと30年くらい、ずっと「疲れた」と言い続けながら過ごすと思うと、なんだか気の毒だ。

私は今の時点ではお金が稼げなくなったこと以外は快適だし、これから子供が欲しいので、子育てに疲れるのはある意味仕方ないのかなと思っている。

他人に働かされて「疲れた」って言い続ける人生・・・いや、いつか、良い部下に恵まれて、指示しているだけで疲れない会社生活になるかも・・・ならないよね。

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女性同士の内緒話ってなんなの?

「女性 内緒話」で検索したら、「内緒話で好きな人の距離をグッと縮める方法」とかばっかり出てきて逆にイライラしてしまった。

 

そうじゃなくて、会社でもバイト先でもボランティアグループでも、そのグループの中で仲いい女性2人がコソコソ話して、彼女たちなりの「上の人に直接言えないけど、建設的な話」をして満足している状況がどこにでもあるんだ~と思った。いろんな場所でそういうのを聞く。

そういうの学術的になんかあるのかと思って検索した(けど閉じてしまった)。

 

上の人に提案すればいいのに、コソコソ陰で上の人の批判を言いながら、自分たちの提案がもっとも、みたいな話ぶりを私みたいなぺーぺーに言って、何か満足なのだろうけど、何なのだろう。どうしたいのだろう。「この活動は、在宅勤務のあなたが外に出て働ける可能性があるので、あなたのためにもなるよ」っていうことも言われて正直「うぜい」と思った。私は基本は在宅でがんばりたいんだよ。そんな危うい活動の主体になりたくはなくて、あくまでもサポートできればいいんだ。すごく建設的なことが思いつけばやりたいけど。

これは週1回行ってるボランティア団体での出来事なのだけど、本人たちがリーダーになってやればいいのでは?1度進言したら?と思ったけど、どうしたいのだろう。なんで言いたくないんだろう。

でも、少しわかるよ、「女の人が提案しても「女が考えることなんて」って突っぱねられた世代の人達」だろうから。私達ももちろんそういうことはあったけど、もっと上の世代に比べれば、いい雰囲気なのだろうと思う(多分。昔のことなんて知らないけど。)

 

私もそのボランティア団体のなかでやりたいことがあって、「その団体のキャラクターのLINEスタンプを作って売る」ってこと。売った金額を全額寄付したいと言ったら、「自由に作っていいですよ~」と言われたからやるよ!12月までにリリースしたい。

 

それにしてもなんなんだろう、ああいう人たちは。自分に自信がないのか?言いたいだけなのか?

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